
4月度 てくテクeX 体験・説明会のご案内(4/12開催)

「これって、この子の力になっているのかな?」
習い事や学びの選択肢が増える中で、
ふとそんな風に感じたことはありませんか?
うまくやること、正解を出すことが求められる場が多い中で、
子どもたちが「なんとなく気になる」ことにじっくり向き合う時間は、
意外と少なくなっています。
てくテクeXでは、
“うまくやる”よりも、“なんとなく気になる”から始める学びを大切にしています。
何かを教え込むのではなく、
手を動かし、試し、迷いながら、
自分なりの気づきをつくっていく。
そのプロセスそのものを、学びとして捉えています。
てくテクeXが大切にしていること
てくテクは、
成果や完成よりも、
体験のプロセスを大切にしています。
正解を早く知ることよりも、
・試してみる
・思い通りにならない
・もう一度やる
・違うやり方を探す
その時間が、
子どもの思考を育てると考えています。


今回の体験会では、
実際の活動(Feel度Walkをベースとしたミニ体験)を通して、
この場の「空気感」を感じていただけます。
・子どもたちがどのように関わるのか
・大人がどのような距離感で関わるのか
・どんな時間が流れているのか
言葉だけでは伝わらない部分を、
ぜひその場でご覧ください。
うまくできる必要はありません。
正解も用意していません。
この場が合うかどうかを、
体験を通してゆっくり見ていただけたらと思います。
開催概要
- 日時:2026年4月12日(日)
(※今後も定期的に開催予定です) - 対象:年長〜小学生
- 内容:
・ミニ体験(影絵シアター)
・活動の考え方のご説明
・質疑応答 - 参加方法:
事前申込制となります(下ボタン「参加してみる」より[お申し込みください) - 体験・説明会の流れ
体験(90分)後に、保護者の皆さまへ30分ほどお話しします。
単なるカリキュラム説明ではなく、てくテクeXの考え方をお伝えします。
「合う・合わない」を見極める場として、
お気軽にご参加ください。



